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<title>drecom_k2_datのブログ</title>
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<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181239.html">
<title>最近は坂本の愛を感じない。</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181239.html</link>
<description>なんて強気な事をタイトルに書いて注目を浴びようとしています。
坂本さんスイマセン。
僕はロン毛になって調子に乗っています。
さて先日の関東政国飲みについて書かないといけません。
そもそも16時からの飲み会なんて良くわかりませんが、
二次会の会費が一人1000円という...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-10-02T04:25:47+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[なんて強気な事をタイトルに書いて注目を浴びようとしています。<br>
坂本さんスイマセン。<br>
僕はロン毛になって調子に乗っています。<br>
さて先日の関東政国飲みについて書かないといけません。<br>
そもそも16時からの飲み会なんて良くわかりませんが、<br>
二次会の会費が一人1000円というあたり池袋という土地にもかかわらず、<br>
沖縄の飲み方を忠実に行っていると思いました。<br>
えー、僕は琉大の政国っつーところの学位をもらったんです。<br>
だから一応琉大卒って言ってます。<br>
けど最近専○大学の我那覇っていう先生と写真の話とか良くしていたら、<br>
いつの間にか我那覇さんの卒業生扱いという事にしてもらえそうです。<br>
お酒と写真の力はすばらしい。<br>
尾道というところに一軒家を借りて、適当な引き伸ばし機を準備し、<br>
そこで泊り込んで写真生活をするという話をアルコールのまどろむ二次会でした気がする。<br>
尾道がどこにあるかよくわからないけど、その生活はきっと充実したものだろう。<br>
<br>
とまあ、関東政国会は異様な広がりを見せつつあります。<br>
青木さんって言う人も来てた。<br>
まりこと何者なのかと話していたけれどとりあえず只者じゃない(ここに居る時点でそうとう変だろう、だって宗めーさんの隣に居るし)という所までしかいかなかった。<br>
今回は絡み損ねたので、次回に期待。<br>
三次会で愛ざわ参戦したり、フィルム現像突入のサイトゥーから入電したり、<br>
久々感が多い一日でした。<br>
<br>
久々に感じる政国ってのはいいもんだ。<br>
もう今の２２３に行っても感じないけど、<br>
こうゆう飲み会には必ずある。<br>
いつものメンバーとそこから生まれる予想外的エピソード。<br>
みんな若いですよ政国。<br>
こうゆう時に坂本さんは何をしているんでしょうかね、まったく。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/440 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3732047&name=drecom_k2_dat&pid=181239" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181234.html">
<title>政国の人</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181234.html</link>
<description>先日会った政国の人のこと。
三人出会うのはもう一年以上前だろう。
きっと次にこうして顔を合わせるのは誰かの結婚式だろう。
と言う話をしていた。
今２４歳と２５歳。
出会った時、１８歳くらい、たぶん。
もう、６年くらい経ったらしい。
一緒の時間は結構長いけど、別に...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-09-11T01:23:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>茶の湯。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日会った政国の人のこと。<br>
三人出会うのはもう一年以上前だろう。<br>
きっと次にこうして顔を合わせるのは誰かの結婚式だろう。<br>
と言う話をしていた。<br>
今２４歳と２５歳。<br>
出会った時、１８歳くらい、たぶん。<br>
もう、６年くらい経ったらしい。<br>
一緒の時間は結構長いけど、別に一緒の道を歩いてきた気が全然しない。<br>
けど、色んなところでぶつかったり交差したりしてきたとは思う。<br>
不思議と久しぶりな違和感は無く、<br>
ただ現実的に空いていた時間を埋めるために少し急ぐようにお互いを探る。<br>
別に、仕事とか、女とか、そうゆうたわいも無い話。<br>
思い出してみても、別にたいした話はしていない。<br>
と言うか、全然全然ない。<br>
無いんだろうね、もう。<br>
誰かにぶつかったり、ぶつけたり、そうゆう歳じゃなくなったのかな。<br>
それぞれがもう確立してて、お互いに認めてるって言うか。<br>
そいつが何をしようと、別にかまわない。<br>
かまわないって言うか、全部OKっていう感じで。<br>
だから、昔よりもすごい尊敬の念があるような気がする。<br>
これは自分が変化したことなのか、<br>
それとも六年間って言う歳月が生んだ代物なのか、<br>
それは良くわかりません。<br>
でもまー良いものだから出所はどうでもいい気がします。<br>
楽しいと言うよりは、なんか気楽。<br>
みながこれからどう生きていくのか、それは興味がとてもある。<br>
だから結婚の話とかするけど。<br>
そのうち、自分の結婚の話とかをするときはどういう気分なのだろうか。<br>
彼女がいないおれとまさやには現実感が無いけど、<br>
だいたいそうゆう時は自分らじゃなく先輩のはるちゃんでイメージしてみて、<br>
あ゛～って感じで言葉にならないんだけど。<br>
他人の結婚と自分じゃ思い入れも違うんだろうな。<br>
でも、こんなこと、やっぱ政国のメンバーじゃないと考えない。<br>
政国といるとやっぱ素が出やすいんだろうな。<br>
色々見られているっていく気楽さが、俺には結構重要で。<br>
それはやっぱ時間と共にできてくるものか。<br>
やっぱ長い年月のお陰なんだって今わかった。<br>
何かができるもの変化の一つ、生きてるからこそ。<br>
生身の人間でよかったと思います。
<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/439 -->
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<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181231.html">
<title>帰ってきたわよ。</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181231.html</link>
<description>えー、最近政国が懐かしく思います。
だからうっかり見てしまった。

悪癖＠Wiki


しかも地味に最近更新されてる。
いいね～。
現役生徒かも書けば良いのに。
りゅーGとかしょーGとか。

最近の政国って俺らがいたときほどネタっぽくない気がする。
それ心配。
かなり余計な...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-09-04T04:53:45+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[えー、最近政国が懐かしく思います。<br>
だからうっかり見てしまった。<br>
<br>
<span style="font-size: 150%;"><span style="font-size: 150%;"><span style="font-size: 150%;"><a href="http://www7.atwiki.jp/badhabit/?cmd=list" target="_blank">悪癖＠Wiki</a></span></span></span><br>
<br>
<br>
しかも地味に最近更新されてる。<br>
いいね～。<br>
現役生徒かも書けば良いのに。<br>
りゅーGとかしょーGとか。<br>
<br>
最近の政国って俺らがいたときほどネタっぽくない気がする。<br>
それ心配。<br>
かなり余計な心配ですけど。<br>
よしやとか瞬とか歩くネタみたいだったもんなー。<br>
西君も加えてうるまはやっぱ裏切らないね。<br>
うるまって変換しようとしたら一番最初にウルマってカタカナ出るとこもすでに日本じゃないっぽくって好きだ。<br>
そんなウルマの王子こと瞬さんから久しぶりに来たメールが<br>
「たつひこ調子に乗るな、死ね！」だったのでウケました。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/438 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3732047&name=drecom_k2_dat&pid=181231" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181229.html">
<title>新しもの好き</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181229.html</link>
<description>飽きっぽい性格とも言える。
だから、ちょっと躓くと新しいものをはじめてごまかそうとする。
新しい表現でもしたいなーと思っている。
結局はじめたらすぐ飽きるんだろうと言うことが、
今回は見えてきたのではじめない。
今あるもの、で十分表現できる。
甘えちゃいけませ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-05-26T01:19:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>どーしたもんだ俺。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[飽きっぽい性格とも言える。<br>
だから、ちょっと躓くと新しいものをはじめてごまかそうとする。<br>
新しい表現でもしたいなーと思っている。<br>
結局はじめたらすぐ飽きるんだろうと言うことが、<br>
今回は見えてきたのではじめない。<br>
今あるもの、で十分表現できる。<br>
甘えちゃいけませんね。<br>
ほっ。
<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/437 -->
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<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181225.html">
<title>満を持して久方ぶりにお出まし</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181225.html</link>
<description>　書きなぐりたい気分だけが先行している。他の場所はそれなりに人目もあるし、ここは随分静かなのがいいと思った。だから、久々にここに書こうと思う。
　久しぶりにドリコムにログインしたら色々表記が変わっていた。人間が日々変化するように、こうゆうところも意外と変わ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-05-12T01:31:27+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　書きなぐりたい気分だけが先行している。他の場所はそれなりに人目もあるし、ここは随分静かなのがいいと思った。だから、久々にここに書こうと思う。<br>
　久しぶりにドリコムにログインしたら色々表記が変わっていた。人間が日々変化するように、こうゆうところも意外と変わっていく。それは変化とは少し違う気がするけど。アクセス解析を見てみたら「琉大 まさや ファッション」と言うかなりディープなキーワード検索でやってきたやつが居る。思うに、そいつはとんでもない輩に違いない。何を思って、この3つを検索にかけたのか。ロケット花火を焚き火に入れるようなもんだ。でも、ロケット花火の怖さを知らない字幼児ならやりかねないのか。若気の至りと言うやつか。このキーワードで笑えるやつはもうみんな大学生ではないしな。<br>
　すごい好きになった写真家の写真集や雑誌を漁るように読んでいる。少しの憧れと、この人の歩んだ道にあやかりたいと言うぬるい考えと、純粋に写真を撮らなければという焦りと、なんか色んなものが自分の中で混ざっている。そして良くないと思うことは、それらが多くなりすぎると、休憩してしまうこと。あー多い！って思うと、ちょっとあけちゃう。時間を。期間を。空白を。そうすると、薄まるよね。根気が足りないと言うか、根性なしと言うか。なんか俺逃げているのかな。良くないよね。髪が伸びてきて嬉しいもんだからくしゃくしゃ触っているうちに、なんだか色々髪の毛いじって10分経ったとか。10分置いたら考えてたこと、感じてたことどっかに飛んでいっちゃうよ。いけない。もっと落ち着いて、腰を落として、静かに集中して写真を撮りたい。自分の中に、これだって言う軸が足りない。足りないと言うか、ない。漠然とあるのかもしれない。でも、それじゃない気がする。もっと、自分の、軸みたいな、スタンスって言うか、そうゆうの欲しい。<br>
　俺だって有名になりたいし、売れっ子写真家になりたい。写真集も雑誌もＣＤのジャケットも撮ってみたい。ポカリとかの爽やかなＣＭも撮ってみたい。友達のイベントでは友人だからと言うことで撮影をお願いされたりなんかして、喜んで撮りにいく。自分が撮れるものをできるだけ、自分の中で価値のある写真を。相手にも、そして自分にもサービスすることを忘れずに。そのために、やるべきことってなんだろう。やっぱ、アピールすることか。単純に目立つことじゃなくて、「自分はここにいます、こうゆう写真撮ってます」って。<br>
　写真撮ってばかりだったけど、撮り入れる作業ばかりしていて、産み落とす作業を全然してなかったな。たまった写真を外に出そうと思う。<br>

<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/436 -->
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<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181222.html">
<title>引越し</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181222.html</link>
<description>こんばんわ、お久しぶりです。

さて突然ですが、ブログをお引越しします。
写真の表示方式の関係で新しい方が使いやすいので、
そちらに移行します。
ま、こちらもたくさんの思い出が残っているのでたまーに更新します。(たぶん！)

引越し先は前回記事の空の写真をクリック...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2007-02-02T01:51:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>どーしたもんだ俺。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんわ、お久しぶりです。<br>
<br>
さて突然ですが、ブログを<span style="color:#00ff00;"><span style="font-weight: bold;">お引越し</span></span>します。<br>
写真の表示方式の関係で新しい方が使いやすいので、<br>
そちらに移行します。<br>
ま、こちらもたくさんの思い出が残っているので<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;">たまーに</span></span>更新します。(たぶん！)<br>
<br>
引越し先は<span style="color:#ff9900;"><span style="font-weight: bold;">前回記事</span></span>の<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size: 150%;"><span style="font-size: 150%;"><span style="font-size: 150%;">空の写真</span></span></span></span>を<span style="color:#00ffff;"><span style="font-weight: bold;">クリック</span></span>すれば飛べるはずなので、<br>
気が向いた方はクリックしてみてね。<br>
よろしく。
<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/435 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3732047&name=drecom_k2_dat&pid=181222" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181217.html">
<title>秋の入り口</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181217.html</link>
<description>どうですか、最近。
いろいろありますよね。
仕事したり、
恋をしたり、
勉強したり、
友達と話したり、
二日酔いになったり。
ゼミの女の子に恋したり、
図書館のカウンターで恋焦がれたり、
毎日乗る電車で一緒になる人が気になったり、
ちょっと目が合ったりして、余計に...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-12-17T17:28:52+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[どうですか、最近。<br>
いろいろありますよね。<br>
仕事したり、<br>
恋をしたり、<br>
勉強したり、<br>
友達と話したり、<br>
二日酔いになったり。<br>
ゼミの女の子に恋したり、<br>
図書館のカウンターで恋焦がれたり、<br>
毎日乗る電車で一緒になる人が気になったり、<br>
ちょっと目が合ったりして、余計に。<br>
寒くなると、いろいろありますよね。<br>
東京の冬は沖縄よりもいろいろ感じさせます。<br>
白い息が出るクリスマスは確かに良いかも。<br>
相手がいるかいないかは別として。<br>
昼間は残りの紅葉を眺め、夜はイルミネーション。<br>
しっかり見てりるひとはあんまりいない。<br>
人間って言うのは、当たり前にあるものにはどうも感動が薄くなる。<br>
それじゃあ楽しいことが減っちゃって良くないよね。<br>
何でも感じる人間でいたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://fiko.exblog.jp/" target="_blank"><div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_k2_dat/imgs/2/7/27fb70d8.jpg" class="photo" alt="21.jpg" border="0"></div></a><br>
<br>
「空、思いの入り口　覗き込みたくなるような空気」
<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/434 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3732047&name=drecom_k2_dat&pid=181217" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181210.html">
<title>追憶・完結</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181210.html</link>
<description>記憶を思い返してはしまい込む。
掘り起こす記憶があるから起こる作用。
記憶から時間があるから振り返ることができる。
ようは時間が不可欠。
追憶にするということは、その記憶に対して意識があるから。
追憶を意図的に行うことは本来の追憶とは異なる。
追憶とは思い返し...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-11-25T23:48:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>photo is the element.</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[記憶を思い返してはしまい込む。<br>
掘り起こす記憶があるから起こる作用。<br>
記憶から時間があるから振り返ることができる。<br>
ようは時間が不可欠。<br>
追憶にするということは、その記憶に対して意識があるから。<br>
追憶を意図的に行うことは本来の追憶とは異なる。<br>
追憶とは思い返してみたらそうなっていたということ。<br>
今ある感情を、押し込めて追憶という箱詰めにすることは、<br>
もしかすると追憶という作用とはまったく異なる感情が潜んでいるのかもしれない。<br>
そう思うけれど、その先のことはまだわからない。<br>
追憶にするなんてそもそもできない。<br>
今回そう思った。<br>
「これは追憶」なんて簡単に言えるものではない。<br>
追憶なんてものは無意識の産物。<br>
故意に追憶だなんて無理がある。<br>
結局のところ、その記憶は自分の中で生き続けている。<br>
そしてそれは自分の中で大きな割合を占めるものなのかもしれない。<br>
それはこれからわかること。<br>
と、思う今日この頃。<br>
日々、思いをはせながら。<br>
生きることが楽しいです。<br>

<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/432 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3732047&name=drecom_k2_dat&pid=181210" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181207.html">
<title>いくつか思いつくこと。</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181207.html</link>
<description>まず人のことを考えられない人間になら内容にしないといけない。
悪口は言いたくないが今日そう思ってしまうようなことを言われた。
きっと彼にとっては自然な一言が、別の人間には矢のように突き刺さる言葉になりえることがある。
人のことを考えることができるハートがあれ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-10-22T22:20:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>時にココロをさらけ出すこと。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[まず人のことを考えられない人間になら内容にしないといけない。<br>
悪口は言いたくないが今日そう思ってしまうようなことを言われた。<br>
きっと彼にとっては自然な一言が、別の人間には矢のように突き刺さる言葉になりえることがある。<br>
人のことを考えることができるハートがあれば、あんなことは言わないでほしい。<br>
と愚痴はこの辺で。<br>
別にたいしたことは言われてないんだ。<br>
たいした言葉じゃないから、きっと重く感じたんだ。<br>
何気ない一言だから、重かった。<br>
<br>
本を買った。<br>
僕が抱えていた疑問と同じタイトルの本だった。<br>
ちょっとビックリした。<br>
だから買った。<br>
<br>
この週末は午前中に受けたくもない試験に時間をとられた。<br>
おかげで疲れが取れないぜ。<br>
<br>
こうやってパソコンの前になんとなく座っている時間が長い気がする。<br>
あまり生産的じゃない。<br>
こうやっているうちに明日の予定を立てて、ちょっと調べも伸して、そして買った本を読んだほうがいい。<br>
そう、きっといい。<br>
<br>
テレビの中で男の子が恋をしている。<br>
見たい映画の中でもきっと男女が恋をする。<br>
世の中には何かと恋愛と消費している状況が多い。<br>
なんでみんなそんなに恋愛なんだ。<br>
重要だから？？<br>
まーきっとそうなんだろう。<br>
俺だって彼女がいたほうが良いなと思うけど。<br>
無理してほしいとも思わない。<br>
無理して誰かに接近するよりも、<br>
今まわりにいる人を大事にするほうが今の僕には大事な気がする。<br>
余裕なく過ごしたこの半年間、助けてもらったはそうゆう人たち。<br>
仕事やめる決意してから、むしろ気持ちはなんとなく落ち着いて、そう思うことがある。<br>
そう思うとは、人への感謝。<br>
辛かったからか、それもある。<br>
人間は一人で居られるほど強くない。<br>
そして利口じゃない。<br>
弱いんだろう。<br>
人間を強弱で片付けるのは正しいのか分からない。<br>
知識不足だ。<br>
それとも経験不足か。<br>
人間、人生、それはひとつじゃないから、<br>
いくつも絡み合い、交差し、衝突し、離れ、また近づく。<br>
そうゆうものか。<br>
難しいな。<br>
出口が見えなくなってきた。<br>
彼女の話戻すと、<br>
彼女ができたら彼女だけになるのはちょっとやだ。<br>
友達は好きだ。<br>
でも彼女っていう言葉に当てはめると、<br>
俺が考えている理想には窮屈な言葉。<br>
彼女、なんか窮屈。<br>
パートナー？<br>
どっかの先生がそんなこといってたな。<br>
<br>
どうでしょう、迷宮に迷っているようですが、<br>
少しづつ答えは見えてきました。<br>
「彼女」って言葉。<br>
これだ。<br>
そんな既製品には収まりたくないんです。<br>
きっとそうだ。<br>
なんだ、いつもとおなじじゃないか。<br>
昔は人から外れるのが怖かったけど、<br>
今は人と同じものあんまり好きじゃない。<br>
結局堂々巡りの僕。<br>
丸いんだか、成長しないんだか。<br>
結局こんなに彼女とか恋愛とかについて書いたら彼女☆居て行ってるのとおんなじみたいじゃん。<br>
まーそれすら否定しないけど。<br>
素直に考えれば、ほしい。<br>
でも即席的彼女はほしくないし、<br>
だから無理して欲しもしない。<br>
あくまでも、自然に、小さなレーダーを心の中に持っている。<br>
そんな程度です。<br>
僕がカメラを向けても、物怖じせず、俺と挑発する視線。<br>
時にきつく、時にやわらかい光を放つ、そんな女性が良いです。<br>
<br>
僕はまだ理想に酔っている時期です。<br>
それでも、僕は生ぬるい甘酢の中を泥酔するまで泳ぎたい。<br>
僕の人生は、僕のもの。<br>
ザ・ワールド・イズ・マイン<br>
そう、俺のもの。<br>
俺が世界をどう切り取ろうが、俺のもの。<br>
世界をどう見るかは自分次第。<br>
自分をどう位置づけるかは、自分次第。<br>
<br>
この週末は忙しかったけど、充実してた。<br>
なんとなくそう思う。<br>
心がそう叫んでる。<br>
人間は、良い生き物だ。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/431 -->
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</item>
<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181204.html">
<title>人とは</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181204.html</link>
<description>難しいもんだ。
僕は嘘をついている気がしてならない。
仕事をやめると上司にいっても、全員に言ったわけではない。
だから、つらいと思うときもある。
なぜか。
それは、僕をこの先何年も務める人材だとしていろいろ指導してくれる先輩。
今日はいろんな人に言われました。
...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-10-16T22:14:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>感謝してます。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[難しいもんだ。<br>
僕は嘘をついている気がしてならない。<br>
仕事をやめると上司にいっても、全員に言ったわけではない。<br>
だから、つらいと思うときもある。<br>
なぜか。<br>
それは、僕をこの先何年も務める人材だとしていろいろ指導してくれる先輩。<br>
今日はいろんな人に言われました。<br>
この先、一人前になるには。。。的な話を。<br>
そこにいることも、頑張ることも、どちらもつらい。<br>
職場を間違えることはそうゆう辛さを孕むのだ。<br>
いい勉強になったといえばまだ救われる。<br>
難しい。人生とは。<br>
これからどうするか、それも不安だ。<br>
俺ってば丸腰だ。<br>
何もない。<br>
何もないことに気づいたくらいだ。<br>
残るは危機感。<br>
脱出するすべは力を得ること。<br>
<br>
と、行き着く答えはいつも大体同じ。<br>
大体、毎回、いつも同じメンバーと再会。<br>
<br>
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11/23(thu)-26(sun)に開催予定の<br>
《写真展cafe ＳＯＷ2006》に関する情報を<br>
↓↓で公開中<br>
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<br>
ご贔屓にどうぞ。<br>
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<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181201.html">
<title>旧友と話す時間</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181201.html</link>
<description>まず告知です。
写真展やります。

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11/23(thu)-26(sun)に開催予定の
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参加者の声など、思わぬ本音も聞こえちゃうかもしれないブログ
参加者で随時...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-10-15T11:26:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>衝動的欲望。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[まず告知です。<br>
写真展やります。<br>
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参加者の声など、思わぬ本音も聞こえちゃうかもしれないブログ<br>
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昨日は古い友達に会いました。<br>
高校三年間を隣同士で過ごした友達です。<br>
淡い思いも抱き、それでも今もよき理解者である。<br>
4時に懐かしい町で待ち合わせし、のりで吉祥寺に走る。<br>
欲しいものを物色し、カレーを食べる。<br>
デザートを買って、コーヒー買って井の頭公園一周。<br>
話したりず、家の近所のカフェでまたトーク。<br>
それぞれ人としてのあり方を基本に、いろいろ考えている。<br>
思うこと、やっぱりここまで友達として続いてるってことは、<br>
考え方もやっぱり近いところがある。<br>
だから話しをしてもポイントは合う。<br>
見てきた世界が違う分、勉強になることもたくさんある。<br>
それぞれの道を歩いていくことは、別に離れていくわけじゃないんだと思った。<br>
それぞれの世界観を心の内側に秘めても、<br>
それは一人内にこもるのではなく、世の中をどう見ていくかの物差しになるだけ。<br>
価値観の会う人と話すのは非常に楽しい。<br>
自分を知ることもできる。<br>
そうゆう状況を自分で広げていかないといけないんだ。<br>
<br>
<br>
「雪舞」＊ニューヨークにて＊<br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_k2_dat/imgs/4/2/42511b75.jpg" class="photo" alt="img20061015.jpg" border="0"></div>
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<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181199.html">
<title>虹色のハートを。</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181199.html</link>
<description>世の中には色んな仕事があるわけで、何故自分が今の仕事をしているのか。
正直わかりません。
実際、就職活動が甘かったんだというはわかっています。

さて、今日は愚痴じゃないんだよ。
愚痴を言いたくなるような状況にいても、それを肥やしにできる人間が理想的。
そうな...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-09-24T17:27:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>あたし負けない。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[世の中には色んな仕事があるわけで、何故自分が今の仕事をしているのか。<br>
正直わかりません。<br>
実際、就職活動が甘かったんだというはわかっています。<br>
<br>
さて、今日は愚痴じゃないんだよ。<br>
愚痴を言いたくなるような状況にいても、それを肥やしにできる人間が理想的。<br>
そうなるために、そうなろうと、僕も色々学ぶわけで。<br>
僕の職場には人を見下すことで自分の立場を守ろうとする意識が非常に強いです。<br>
上から下へ。<br>
この構造が何段階も重なっています。<br>
そしてその一番下にいるのが今の俺。<br>
しかも複雑なことに年齢と役職と二つの軸が存在している。<br>
これにより、年下の上司に罵られる人間が出てくる。<br>
そのストレスを受け止めるのは、結局のところ若手。<br>
特に俺。<br>
僕にしてみれば、あ～こうゆう風にしか自分という存在を表せないのかな？<br>
とすんなり受け止められるときはまだいいが。<br>
俺だって余裕がないときはなんでお前にそんなこと言わなきゃいけないんだ？<br>
と疑念を膨らませることもある。<br>
結局のところ、僕に余裕があって割り切れる場合というもの、<br>
会社というものから自分を切り離しているかできる気持ちの整理なわけで。<br>
僕の心は決まっていたのだ。<br>
前から。それも自然に。<br>
<br>
ちょっと前までは目の前の出来事に精一杯だったけど、<br>
今は、身の回りの写真が充実してきたお陰で心にも段々栄養が回ってきました。<br>
弱っていた心では自分の気持ちも主張できないけど、<br>
段々心が固まってきました。<br>
勇気って言うとかっこいいけど、そんなんじゃなくて、<br>
単純な覚悟だと思う。<br>
もうすぐ開放されます。<br>
<br>
最近いろんな人に言われます、君はもっと自由にやりたいことをやったほうが良いと。<br>
本当にそう思いますか？？<br>
そうまっすぐに聞き返すことは少ないけど、でも心中ではそう思っています。<br>
別に疑ってるわけじゃないです。<br>
だた、何を見て、そう思うのかが気になるんだ。<br>
今の俺があまりにも報われないからだろか。<br>
ま、言われることだからわからないけど、<br>
でも皆がそういってくれるのは本当に嬉しいことです。<br>
嬉しくてたまりません。<br>
そして思います、もう少し自信をもって良いんだろうかと。<br>
みんなが俺に気を使っていてくれてるのか、<br>
それともおれ自身を見てそういってくれてるのか。<br>
わかりません。<br>
でも、みんな俺の大好きな友達だし、みんなが言ってくれる言葉だから信じようと思います。<br>
もっと自信を持てるように。<br>
頑張ります。<br>
そう思うと、心は虹のように明るくなれます。<br>
立ち向かうは光なき闇の金融機関。<br>
早く抜け出さねば。<br>

<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/428 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3732047&name=drecom_k2_dat&pid=181199" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181196.html">
<title>お久しぶりですこんばんわ。</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181196.html</link>
<description>どうも、どうも久しぶりのブログでござる。
実は久しぶりにブログ描きたくなったのです。
早速描きましょう、誤字を直すのは若干面倒なのでそのまま行きます。
失敬。

最近、辞めたいやめたいとだた泣き言言うだけの生活は終わりにしました。
辞めるという気持ちは変わりま...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-09-11T23:43:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>あたし負けない。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[どうも、どうも久しぶりのブログでござる。<br>
実は久しぶりにブログ描きたくなったのです。<br>
早速描きましょう、誤字を直すのは若干面倒なのでそのまま行きます。<br>
失敬。<br>
<br>
最近、辞めたいやめたいとだた泣き言言うだけの生活は終わりにしました。<br>
辞めるという気持ちは変わりませんが。<br>
ここで辞めるのが逃げなきがして、<br>
逃げではない辞め方を考えています。<br>
そこで重要なのは、<br>
<br>
何よりも、<br>
<br>
自分。<br>
<br>
なので今必要なのは、自信。<br>
いま、自分というものを考えています。<br>
そして人の意見をよく聞いています。<br>
僕は小心者なので、自分に自信がなかなか持てない性格でして。<br>
本当よ。<br>
内心ビビリやさんなのです。<br>
それでも人に認められて、自分でもできるって思ったときの自信は本物だと思うから、<br>
そうゆう自信が欲しい。<br>
だからこれからも、僕に色んな意見をください。<br>
そこから改めて自分の事を見つめるきっかけになります。<br>
大事なのは自分を支える自信。<br>
<br>
俺ってなんだろうね？<br>
最近の俺いけてないよね？<br>
あ～わかってる。
<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/427 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3732047&name=drecom_k2_dat&pid=181196" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181194.html">
<title>君が</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181194.html</link>
<description>そこにいるから、僕はそこに行く。
そういうときもある。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-08-17T23:19:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>茶の湯。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[そこにいるから、僕はそこに行く。<br>
そういうときもある。
<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/426 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3732047&name=drecom_k2_dat&pid=181194" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181191.html">
<title>浴衣の女の子</title>
<link>http://k2-dat.dreamlog.jp/archives/181191.html</link>
<description>はとても可愛いと思います。
それだけです。
でも、浴衣を着て、結構まじめな事を言われると、もっと可愛いと思います。
浴衣を着て、馬鹿な事を言われると、へこみます。
浴衣って言うのは、なんだか複雑なアイテムなんですね。
諸刃の刃ですよ、だんな。
着れば良いっても...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-08-07T02:39:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>美・少女☆</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[はとても可愛いと思います。<br>
それだけです。<br>
でも、浴衣を着て、結構まじめな事を言われると、もっと可愛いと思います。<br>
浴衣を着て、馬鹿な事を言われると、へこみます。<br>
浴衣って言うのは、なんだか複雑なアイテムなんですね。<br>
諸刃の刃ですよ、だんな。<br>
着れば良いってもんでもないし。<br>
って偉そうにいってる俺はなんなんでしょうか。<br>
知りません。<br>
僕は得体の知れないぼんくらです。<br>
こうやって自分を暗いトコに押し込めて、言いたいこと言っている<br>
根暗です。<br>
何はともあれ、夏って言うのは色々刺激的な要素が多くてよろしい。<br>
東京の夏は、演出過剰でちょっと痛い。<br>
夏は黙って海行ってビールでしょうが。<br>
ねー。ビーチパーティーしたいね。
<!-- BASENAME=http://k2-dat.blog.drecom.jp/archive/425 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3732047&name=drecom_k2_dat&pid=181191" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>

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